近所の個人店⇒幸せ・説

 

暮らし・生活の実体験から
「近所の個店⇒幸せ」説を
唱えてみようと思います。

 

 

最近、こんな事がありました。

近所の精肉店が
商売をやめてしまいました。

その店は、ちょっといい肉を
売っていて、

鶏もも肉なんか、素焼きにすると
最高でした。

足2本分、大振りで1000円くらい
ですから、値段も手頃。
中途半端な外食をするより
よほどお値打ちでした。

 

ところが、閉店です。

買う側は、打つ手なし。

あの肉質をスーパーが
扱うのは無理なので、

ウチの人気料理
「鶏もも肉の素焼き」は
永遠に消え去りました。

 

寿司屋さんもね~

 

近所に、寿司屋さんがあれば、
(今では貴重な地域)

スーパーとかコンビニの寿司を
買わなくても…

回転寿司にも行かなくても…

でも、無ければ…

 

仕方ないじゃないですか。
寿司、食べたいもの。

 

 

想えば、
個人店は、近隣住民の暮らしの質
(:QOL:Quality Of Life )を
決めてしまう、凄い存在。

 

個人店、頑張れ~!

 

そんな想いを込めて
個店応援ストーリーを書きました。

イメージは、こんな感じ。

まず幸せな気分に! お腹が空く話なら…。メンチカツとパン(バゲット)の組み合わせなんて、どうでしょう?
美味しい~パン(左)とメンチカツ(右)

 

よかったら
読んでみてください。

パンで街を幸せに 

 

 

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