マーケティング 絵本のように

 

描いてみました(👇)。

    矢嶋ストーリー作品、marketing

 

タイトルは『マーケティングは正直バナナ』。

 

以下のような雰囲気です。

矢嶋ストーリー作品『マーケティングは正直バナナ』(作・矢嶋剛)の39ページです。スーザン、レイダ、ドミニクの三人の喜びの声に溢れています。スーザン「あ~緊張した。でも喜んでいただけたみたい。また来てくださるといいなぁ」レイダ「迷ったんだ、テーブルクロスの色。でも、この青でバッチリ。野菜がグッと映えるだろ」ドミニク「今日まで力を合わせて頑張ったもんな~。もう、今夜はパーティーだ」

 

 

絵本が、よかったんです。

そのほうが自然ですから。

 

マーケティングって、

  お客様と働く人の幸せを
  目指すアクション。

 

実際には、

  小さいお子さんの目線で
  お菓子売り場を作ったら…

  あの子の目がキラキラ
  お母さんも楽しそう
  そうだ!今度は
  あそこを変えてみよう!

な活動です。

 

ですから、
みんなで楽しめないと!

 

しかし、マーケティングって…

なんか難しそう(威張りん坊)
なイメージ。

 

 ・用語いっぱいだぞ~
 ・専門書、分厚いぞ~
 ・すぐに分かんないぞ~
 ・幹部向けだぞ~

なプレッシャー、濃厚。

 

そこで、考えたんです。

どうしたら、多くの人が
マーケティングに参加できる?

わたしの結論は「絵本だったら」。

 

そんな一冊です。

マーケティング、ご一緒に
楽しみましょう。
(作品サイト、こちらで~す

 

 

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