爆笑、小林聡美さんの南インドダンス

みなさん、こんにちは
 
女優、小林聡美さんが、インドに行って、
南インドダンスを踊ってくださいました。

本物のインド映画みたいです。
お上手です。大爆笑です。

腹筋に力を入れてください。
ポーカーフェイスになってください。

でも無理。プッと吹き出し、涙腺崩壊😂
ヒーヒー、やめて、笑い死ぬ。

どうしてこんなに面白いの?

そんな話を、以下のコンテンツに沿って
お届けします。

と、オマケ話混ぜ混ぜですが、
まずは、ご覧くださいませ⤵️

ブラボー、小林聡美さん

ねっ、スゴイでしょ!

どんなに落ち込んでいても、
笑っちゃいます。

実は、この映像、この番組で観る前に
JALの機内で観た記憶があるんです。
(関根勤さんやスタッフの声抜きver.👍🏾)

あのときは確か…
両隣は知らない方で、

絶対に吹き出しちゃダメ!と
思ったんですが、無理でした。


あの日以来、

わたしは、何かに感染したみたいで、
(きっと、聡美インドダンス菌)

今も時々、動画の中の曲が、
頭の中をグルグルし始めます。

 ♪ちゃ〜ちゃ ちゃ〜ちゃ ちゃ〜ちゃ ちゃ〜ちゃ
  ちゃらららら らららら らららら!


ブラボー、小林聡美さん!

敬意を表して、印踊(インドダンス)の
イラストを描きました。

ブログ・矢嶋ストーリーnewsの「爆笑 小林聡美さんの南インドダンス」という記事のOGP画像です。 南インドのダンスを踊る女優・小林聡美さんの動画を紹介する記事です。 ですから、インドダンスをイメージできるイラストを描きました。 白の背景。下に緑のギザギザ(豊かな大地を表します)。その前に 古代の宮殿に刻んであるような輝く「印」と「踊」の二文字。 「印」はインド、「踊」はダンスを表しています。矢嶋剛・画。
 

インド映画のノリで

(ここからは、オマケです)

ご紹介した動画、もう何回、何十回と
観ているんですが、飽きません。

景気のいい音楽、どんどん迫ってきて、
いきなり踊るし、ずっと踊るし、
踊り手多いし、テンション高いし。

ぐわーんと盛り上がって、
勢いが頂点に届く寸前に
小林聡美さんのおとぼけ顔!(アップ)

あはは🤣な小休止の後も、
踊る、踊る、踊る。

男の人が歌っている歌詞、

 はらほれ、ひれはれ、
 にいわぃや HEY!

意味、全然わからないけど
ストーリーは分かるんで、

この動画の音楽と振り付けで
別の話を撮ったら…

そう思って、いくつか想像。

たとえば、
男性を奪い合う女性を
日本人の女優2人がやります。
男性も日本人にします。

ヒロイン(小林さんの役):   
ライバル:
男性  :        

ちょっと考えてみてください。

わたしが思い付いたキャスティングは

ヒロイン:光浦靖子さん   
ライバル:友近さん
男性  :中川家・礼二さん

絶対楽しいと思います。

男性(礼二さん)の歌は、

 今日も乗ったろ 京阪電車
 京橋駅で途中下車 ふ〜

なんて大阪ワールド的な演出も
イケそうな気がします。


ヒロインとライバルの対決を
チーム vs チーム な演出で、

お腹ぺこぺこ、帰宅途中の
男性サラリーマンを

町中華の娘(ヒロイン)と
居酒屋の娘(ライバル)が
奪い合う客引き合戦。

「あなた、お腹が空いたでしょ。
 熱々餃子が焼きたてよ」

「何が餃子よ、こっちには
 焼き鳥たれ塩、盛り合わせ!」

こんな歌を歌いながら、
自慢の一皿を見せながら
踊る、踊る、踊る。

というのも笑えそう。その配役は、

ヒロイン:柳原可奈子さん   
ライバル:ハリセンボン・近藤春菜さん
男性  :タカアンドトシ・トシさん

が引き受けてくだされば!

くだらない想像ばかりですが、

今の日本の芸能にない、

裏のない、明るい人が
楽しく踊る!

を観れたらいいなと思うのです。

そんな南インドダンスな、
インド映画なノリの映像って
すごく楽しい気がします。

「インド」で連想すること


勢いで、
インド、インドでお送りしている
この投稿ですが、

すみません、インドに行ったことありません。

でも、インドのイメージは持っています。

それは、こんな連想から成っています。


・インドゾウ、象でなくゾウ

・虎、ベンガルトラ、タイガー・ジェット・シン

・印度カレー(ハウスのカレールウ

・印度放浪(藤原新也さんの本

・インドに行ったら会いたい人は、
 ラジャ、ラジャ、マハラジャー(戸川純さんの歌

・俺にカレーを食わせろ!(筋肉少女帯の歌

・マハトマ・ガンディー

・ターバンの人

・サリーの人

・ナマステ

・ガンジス川

・たくさんの人、14億、

・アショカ王

・タージ・マハル

・インド半島

・インド洋

・東インド会社

・ナン

・ラッシー

・チャイ

・タンドリー、チキン、海老

・サモサ

・ヨガ

・お釈迦さま、菩提樹、

・阿修羅、韋駄天、ガルダ(≒👺)

・ヒンディー語、英語

・インド数学、ゼロの概念

・コールセンター、IT技術者

・核保有国、海軍

・ムンバイ、デリー、1000万人都市

などなど。

ざっと考えても、浮かぶ、浮かぶ。

インドって…、
広大、巨大、深遠、多彩。

凄すぎて、謎です。

知らなさ過ぎなのに、親しみを感じる宇宙。

それがインドなのかもしれません。

そして、そのイメージに、今回、
南インドダンス、
インドの踊り、音楽、映画のイメージが
加わって。

インド、インド、インド、
インド、インド、インド。

なにが、なんだか、わからない。

妄想、インドワールド

というわけで、小林聡美さん発で、

これまでの人生でいちばんインドを考えた日に
なっているわけですが、

知っているようで知らない宇宙、
謎だらけインドワールドを体験するって
楽しいかもしれません。

中華街ならぬインド街があって(ロンドンにある
行くとスパイスの香り。(東京の新大久保に予感)
カレー店では味わえない本場の料理を食べて、
食材を買って、帰りにチャイを立ち飲みする。

とか、

インド・スタジオ・ジャパンみたいな
どこかで聞いたテーマパーク風があって、
いちばんの人気アトラクションは、
mixed reality なインド映画スタジオ。
バーチャルな空間ですが、今日、あなたは、
あの小林聡美さんのように、インド映画の主役に
なれるのです! 踊って、踊って!

とか、

インド・ファッション・ストリートがあって、
そこにはサリーはもちろん、インド特有の
色彩にあふれたインド・ファッションアイテムが
全部揃うのです。メイクも体験できます。
インドの家具やインテリアも揃っているので、
インド風の暮らしをしたい人に大人気!

とか。

いろいろ楽しめそうなインドです。

小林さんのダンス、もう一度!は
ここ🇮🇳💃🏽をクリックしてください。

          矢嶋 剛