経営課題 いろはカルタに

 

たとえば、日本経済新聞。
紙面を見渡すと、見慣れぬ言葉が
次々と登場。

それぞれが経営課題の何かに
つながっています。
(ゆえに記事になるのです)

 

でも、言葉を追っても、
とは?をググっても、
経営課題は見えてきません。

 

AIとは? → 見えない
生産性   → 見えない

 

でも見方を変えて、
競争に勝つには…を意識。

すると、見え始めます。

 

そんな目線で詠んだのが、この句

矢嶋剛・著『現代経営をカルタにしました』(電子書籍)の「い」の句。イノヴェーション、圧倒的を目指すのさ。三色団子のイラストの後に句の解説。イノベーションの語源は…ほか。

 

「圧倒的を目指す」という経営課題を
意識するだけで、イノヴェーションという
言葉の置き場所がバッチリ理解できるのです。

 

実は、これ、「い」の句。

いろはにほへと
ちりぬるを の
いろはカルタの冒頭句。

 

これとは別のDBブログ、
マーケティング論点メモ にも
載せている電子書籍、

『現代経営をカルタにしました』
の一部なんです。

 

 

馴染みのある
5・7・5のリズムに乗って

こんな調子で、47句(47の課題)。

学んじゃって ください ヽ(゚◇゚ )ノ

 

詳細は作品サイト

デザインは、ほっこり。
和テイストです。