マーケティングを描きます | ストーリー

スマイル、ニッコリ。笑顔が肝心。 『マーケティングを描きます』やじますgraphy:矢嶋ストーリーの制作風景より。

映画のように描きます。

登場人物の気持ちをスケッチし、シーンを構成。
シーンが描けたら、束ねてみます。
そして、昔、教科書の隅に描いたパラパラ漫画のように続けて眺めます。。

すると、「お客様の幸せ起点」な世界が現れます。
 
 
お客様の気持ちに一緒に近づいて行く時間は、いつもとても豊かです。
 
売る側の売るための、売れる理屈や仕組みから離れていく瞬間は、
懐かしい感覚が蘇る体験に似ています。
 
スタジオ・ジブリの映画を観たときの、あの心地よい開放感に似ているのです。
 
 
これが本来のマーケティングです。
それをストレートに描くのが、矢嶋ストーリーの仕事だと思っています。
そんなマーケティング・ストーリーを描きたいと思っています。
 
増収増益・シェア何位から一歩ひいた地平に立つとき、
真に成すべきアクションが見えるのではないでしょうか。