いろは歌留多でマーケティング

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マーケティングは
一度でも向かい合うと、その世界が判るのですが、

字面だけでは
「広告とかステマのこと?」がせいぜい。
見当外れな自分…。でも仕方ありません。
 
 
「別にいいけどね!」と思う半面、
就職活動に臨んだり、
会議で発言を求められたりすると、
 
マーケティングを
知っていそうなライバルたちが
気になり始めます。
 
  
彼らの方が優位に立っている気がして…。
 
 
この不安を解消するために、
『いろは歌留多でマーケティング』は存在します。


矢嶋ストーリー作品『いろは歌留多でマーケティング 第2版』の表紙です。タイトルの下に、作・矢嶋剛。表紙n右上端に斜め掛けのオレンジの帯book band。その帯には「注)これは歌留多です。遊んで学ぶクイズです。」と書かれています。

いろは…47句には、
今のマーケティングに求められる
認識(物事の捉え方)が載っています。

たとえば、価値valueとは?
なんてテーマが「は」の句に登場します。

持株会社holdingsと顧客との距離は
「ほ」の句に。
 
☺ ☺ ☺
 
価格はたったの500円。
電子書籍なので
スマホにダウンロードすれば、
いつでも読めます。

amazon で販売中 \(^-^ )

読んでスラスラになったとき、
あなたの中にマーケティングは
根を下ろしているでしょう。
 
  
もう少し広い世界
(たとえば、わたしの学習メモ)を
楽しめるかもしれません。
 
頑張って、
今の不安を潰してください。
 
 
※歌留多についてのもっと詳しい情報は
 作品サイトで。
 
 

マーケティングは正直バナナ

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C.E.O.からアルバイトに至る“みんな”が
どうしたらマーケティングに参加できるか?
 
参加したら、どんなに良いか!が
この本に、書いてあります。

そうそう、お客様に喜んでいただく! が
マーケティングです。
  
🍌 🍌 🍌 
 
  
わかりやすく書きました。
 
“みんな”の腑に落ちなければ意味がないし、
マーケティングの原理はシンプルだから…

本当は、4Pとか“お飾り”抜きで
わかりやすく書けるのです。
 
中身は、こんな感じです。

矢嶋ストーリー作品『マーケティングは正直バナナ』(作・矢嶋剛)の39ページです。スーザン、レイダ、ドミニクの三人の喜びの声に溢れています。スーザン「あ~緊張した。でも喜んでいただけたみたい。また来てくださるといいなぁ」レイダ「迷ったんだ、テーブルクロスの色。でも、この青でバッチリ。野菜がグッと映えるだろ」ドミニク「今日まで力を合わせて頑張ったもんな~。もう、今夜はパーティーだ」

 
 
楽しそうでしょ!
なんたって、マーケティングですから!

ニックネームは「正直バナナ」です。
なぜバナナ? なぜ正直? は、
読んでのお楽しみ。
 
🍌 🍌 🍌 
  
 
amazonから電子書籍で 350円。
スマホで読めます。いつも手元に。
 
誰でも!いつでも!
そしてhappy!
  
  
職場で、会社で、学校で!
 
“みんな”でマーケティングを
お楽しみください。
 
amazon でのご購入は、 🍌こちらで!🍌
  
 
なぜ今バナナ?などの情報は
作品サイト に。