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絵画のような第一印象

素人ですが、ウェブサイトを自作&デザインしています。「思い通り」を表したくて。とくに大切にしているのが、トップページを開いてくれたときの印象です。揚げさせていただいた画像は、電子書籍『いろは歌留多でマーケティング』のために作ったサイトのファースト・インプレッションです。

マーケティングを描きます

映画のように描きます。登場人物の気持ちをスケッチしシーンを構成。シーンが描けたら、束ねてみます。そして、昔、教科書の隅に描いたパラパラ漫画のように続けて眺めます。すると、「お客様の幸せ起点」な世界が現れます。

近松さんを音読してます

ストーリーの制作力を高めるために、近松門左衛門さんの作品を音読しています。『冥途の飛脚』なら「情けなや忠兵衛様なぜ其のように上らんす」辺り。『心中天網島』の最後の一段「にっと笑顔のしろじろと霜に凍えて手も震い」辺り。どちらも良いですよね! 

お腹が空く話をどうぞ!

マーケティング・ストーリーって何?と尋ねられます。この状況、おでんを知らない人に、おでんの美味しさを伝えるくらい難しい。ですから試食コーナーをご用意しました。それが『パンで街を幸せに』です。

ギャグ・リプライでAI気分

ツィッターの返信(リプライ)に、すぐに返事がしたい!BOT化すると自動応答できるそう。ですから早速、250本ほど組みました。Siri、Cortana、Pepperを思い浮かべて。今回はその体験記です。

制作風景をグラフィします

矢嶋ストーリー(やじます)の制作風景を並べてみます。スタイルは+(プラス)graphy(:画風・書法・記録法)。ジオグラフィ(地誌)のような感じで、広く自由に編んでいきます。できるなら、展覧会のようにしたいのです。ブログを1つのミュージアムのように見立てて、観に来られた方々に…